【Coleman】お庭遊び用にかんたんシェードテント買ってみた!

  • 子供を外で遊ばせたいけど日差しが…
  • パラソルじゃ小さ過ぎるしな…
  • プール遊びとかにも使いたい…

shunP

そんな悩みにはColemanのかんたんシェードがおすすめです!

キャンプやレジャーにも最適!コールマンのインスタントバイザーシェード

shunP

今回購入したのはこれです。
結構いい値段するくまねぇ!

くまさん

Amazon限定カラーもある

MEMO
少し値が上がりますが、オリーブ色の落ち着いた感じがGoodです!

あわせ買いした物①:フルフラップフォーインスタントバイザーシェード


インスタントバイザーシェード専用のサイドウォールです。

フラップの位置を変えることによって

横風や日差しを自由にブロックすることが出来ます。

仕様
  • サイズ:約218×180cm
  • 重量:約500g
  • 材質:ポリエステル
  • 耐水圧:約800mm
  • 付属品:ペグ

あわせ買いした物②:ビーチパラソル

shunP

ビーチパラソルについては別記事でレビューしてるのでそちらを確認してくださいね。

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実物レビュー&組み立て方法をまったり解説

shunP

それではレビューしていきます!

内容物の確認

まずはサイドウォールからいきます。

サイドウォールとペグ

内容物はサイドウォールとペグが2本入ってました。

インスタントバイザーシェード

続きまして、シェードの確認です。

箱を開けると中からしっかりとした収納バックが出てきました。

バックを開くとキッチリとシェードが収納されていました!

中身はこんな感じです。

骨組み(14kg)はけっこうズッシリとした重さがあります。

ペグは全部で8本付属してました。

シェードの天井シートはかなり大きいですね。

組み立てには二人いるとラク


shunP

それじゃあ実際に組み立ていくよ!
ワクワクするくまねぇ

くまさん

MEMO
今回はおチビ(6歳)に手伝って貰いました。一人だとちょっとしんどいです。

STEP1.骨組みを伸ばす

まずは骨組みを広げていきます。

こんな感じに二人でうにょうにょっと骨組みを拡張します。

STEP2.シートを被せる

次にシートを用意します。

シートの四隅を骨組みの各部に被せていきます。

被せたら中に潜り込んで、赤矢印のジグザグ部を伸ばしていきます。

フレームの四隅にある赤いボタンカチッと鳴ればOKです。

この状態になったら次に足を伸ばしていきます。

STEP3.足を伸ばしてサイドウォールをかける

今回の組み立ての一番の肝です。

足を二人で一緒に伸ばしていきます。

うまく足が伸びたらひとまず完成です。

あとは日差しの向きなど考慮してサイドウォールを付けていきます。

シート四隅はフレームに引っかける。

シート中間部はフレームにバンドで固定する。

シート上部もフレームにバンドで固定する。

上部は赤〇部分の二か所あります。

完成!

コールマンのロゴがいい味だしてるくまねぇ

くまさん

shunP

そうでしょ!そうでしょ!

プール遊びに使ってみたよ

良かった!
  • 日差しをバッチリ防げる
  • 人目から多少は隠せる
  • 組立がとっても簡単

shunP

こんな感じで楽しくプール遊びする事ができました!

まとめ

今回はプール遊びで使用しましたが

キャンプBBQなどのレジャーにも大活躍なシェードですね。

最後に今回紹介した物を載せておくので、

購入検討の参考にしてくださいね。

それでは今回はこの辺で。

以上、『コールマンのシェードでお庭遊びしてみた』でした。

今回プール遊びに買った物


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