【Galaxy S9/S9+】バンパーマニアが選ぶ超カッコイイケース9選。

スマホ業界をAppleと共に牽引する2大巨頭の一角Galaxy。

2018年5月18日にGalaxyから新スマホ『Galaxy S9/S9+』が発売されました!

S8が日本で発売したのが2017年の6月8日でしたので、約1年のスパンを経ての登場となりましたね。

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S9はS8と比べて本体サイズが高さ、幅、厚みが数ミリほどコンパクトになっている様です。
なのでS8仕様のケースはもしかしたら装着不可となりそうです。

買うならしっかりとS9用のモノを買いましょうね!

と言うことで今回は自称バンパーマニアのshunPが恒例のケース紹介を行いたいと思います!

Galaxy S9を買った気分でノリノリで選んでみたので是非参考にして下さいね。

それではどうぞ!

シンプルなバンパータイプ

まずはシンプルでスタンダードなアルミバンパーを2つ紹介します。

どちらもネジで装着するタイプとなっております。

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デザイン性を損なわない点で選ぶならこのタイプを選ぶのがおすすめです!

FINEのシンプルバンパー

参考価格:2,680円(税込)
カラー:『ゴールド』、『パープル』、『ブラック』、『ブルー』。『レッド』、『シルバー』

色が6種類と結構バリエーションがあるので、お好みの色をチョイスできますね。

電源のボタンも付属されているみたいです。細かい所まで気が利いていますね。

OATSBASFのシンプルバンパー

参考価格:1,699(税込)
カラー:『ブラック』、『ブルー』

こちらは先ほどのモノよりちょっぴりお値段が安いですね。

特徴としてはGalaxyでお馴染みのラウンドエッジに配慮して前面にフレームがありません。

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エッジの操作性を損なわない設計となっています。

また、カメラよりちょっぴり出っ張っているので机にポンっと置いてもレンズを傷つける心配はありません。

バンカーリング付きタイプ

参考価格:1,589円(税込)
カラー:『ブラック』、『ブルー』

さらにこちらはバンカーリング付きタイプのモノになります。

バンカーリングが必要な方には嬉しいポイントですね!値段も少しだけ安くなるみたいです。

背面プレート付きタイプ

お次は背面にプレートが付いたタイプのバンパーケースになります。

因みにバンパーケースっていうのはスマホの周りだけをガードするモノなので、厳密にいえば背面にプレートが付いたらそれはバンパーケースじゃないんですよね(^^;

ただ、最近のスマホはめちゃくちゃ高額になっているのでバンパーだけでは保護性能に欠けます

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iPhoneXなんかは背面がガラスなので全面保護が必須なくらいです。

と言うことで、デザインがバンパーに近いケースというコンセプトで3つのバンパーケースを紹介します!

LUPHIEの背面保護バンパー

参考価格:2,999(税込)
カラー:『ブラック』、『シルバー』、『レッド』、『パープル』

こちらは今回紹介するバンパーケースで一押しのバンパーケースです。

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と言うのもshuPもこれのiPhoneXバージョンのモノを使っています。
シンプルなデザインでかなり気に入っています。

取付にも工具が不要でいつでも取り外しできますし、机にベタ置きでもカメラを心配する必要もありません。

こちらの記事ではiPhoneX版のレビューをしているので気になる方はチェックしてみて下さいね。

【iPhoneXとアクセサリー】shunPが選んだ最強装備のご紹介!

OURJOYの背面保護バンパー

参考価格:2,280(税込)
カラー:『ブラック』、『ブラック/レッド』、『ブラック/パープル』

上部と下部のカラーがアクセントになってカッコイイデザインですね。また、ブラックを選べばシンプルに落ち着いたデザインにもなります。

取り外しに関してはこちらもLUPHIEのバンパーと同様に工具無しで取り外し可能です。

UOVONの背面保護バンパー

参考価格:2,799円(税込)
カラー:『ブラック』、『ブルー』、『レッド』

こちらは背面プレートがガラスではなくPC素材(プラスチック)となっています。もちろんフレームはアルミなのでご心配なく。

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Galaxy本体の印象をガラッと変えたい方にはこのバンパーはオススメです。

取付に関しては工具必要です。パネルを乗っけてからフレームを差し込んでネジで留めるって感じになります。

全面保護プレート付きタイプ

そして最後に紹介するのが背面と前面どちらも保護するプレートが付いたバンパーケースです。

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ここまで来るとバンパーケースと言っていいのか分かりませんが、一応バンパーケースの様です。

このタイプの特徴としては全面保護なので、ガラスフィルムを追加で買う必要がない事です。

ガラスフィルムを貼るのが苦手な方なんかにもオススメできますし、ガラスフィルム分お金の節約にもなります。

ただ、スマホが全体的に一回り大きくなってしまうのがデメリットですが、手帳型ケースなんかよりはスマートに保護できると思います。

Claycoの全面保護バンパー

参考価格:1,888円(税込)
カラー:『ブラック』、『ローズゴールド』

見た目からしてその丈夫さが伝わるかと思います(^^;

かなりゴツくなるので、もはや別のスマホの様にさえ感じるかもしれません。

Amazonレビューの購入者レビューがとても参考になりそうだったので、引用しておきますね。

Amazon購入者レビュー(引用)
画面の保護とケースの両方兼ね備えているという事で購入しました。

画面の保護に関して
・厚みは1mm弱あるので、結構厚いです。
・傷がつきやすいです。(ポケットにスマホだけ入れていますが、結構細かな傷がついています)
・あまり気になりませんがドット模様があります。
・フィルムは前面カバーに付いているので、気に入らなければ外して他のガラスフィルムが使えるかもしれません。
・ホコリが入る事はありますが、画面と密着しているわけではないのでいつの間にか無くなっている事があります。

背面等の保護に関して
・背面はプラスチックで滑りやすいですが、周りはTPUで滑りにくいです。
・滑って角から木床に落としましたがキズ1つつきませんでした。
・取外しが少し面倒です。(裏面のプラスチックカバーを外してから、TPU部分を外すと良いです)

KuGiの全面保護バンパー

参考価格:2,700円(税込)
カラー:『ブラック』、『グレー』、『ブルー』

先ほどのClaycoのバンパーと比べると丸みを帯びた長方形のシルエットは少しだけスッキリして見えるかもしれません。

また、バンパーケースは側面のドットがかわいいデザインとなっています。

ブルーの場合は前面のフレーム周りに色が付くのでアクセントになって良い感じですね。

また、こちらのケースと似たキックスタンド付きもありましたので、一緒に紹介しておきます。

Tendanのキックスタンド付き

参考価格:2,599円(税込)

背面にキックスタンドが付いているので動画の視聴なんかに役立ちます。

POETICの全面保護バンパー①

参考価格:2,025円(税込)
カラー:『ブラック』、『ブルー』、『レッド』

こちらのバンパーケースは先ほどの2つと比べるとタフな印象のデザインがとてもカッコイイです。

カラーで『ブルー』or『レッド』を選択すれば背面プレートの色が変わって柔らかな印象にもなります。

POETICの全面保護バンパー②

参考価格:1,695円(税込)
価格:『ブラック』、『ブルー』、『レッド』、『グリーン』

こちらもPOETICのバンパーケースとなります。先ほどモノより落ち着いた感じになっています。

また、価格がこちらの方が安いのと、カラーもグリーンがあるのが大きな違いです。

i-BLASONの全面保護バンパー

参考価格:1,699円(税込)
カラー:『ブラック』

そして最後です。ここまで来るともう好みの問題なのですが、こちらのバンパーは側面が少しだけ丸くなっています。

値段的にも2,000円以内とお安いのでデザインなど気にされない方にはこちらがオススメです。

まとめ

今回は3つのタイプ別に10種類+αのバンパーケースを紹介しました。

ただ、純粋にバンパーと言えるのは最初に紹介した2種類だけです。この2つから選ぶ場合は前面のガラスフィルムも必ず購入してくださいね

スマホの保護に関してはバンパーだけでは心もとないのが正直な所です。というより落としたら高確率で画面が割れます(笑)

バンパーと前面のガラスフィルムや背面ガラスフィルムを買うと3,000~4,000円はしてしまいます。

それらが不要な背面or全面保護バンパーを買うのは賢い方法なのかもしれませんね。

shunP

shunPのオススメはLUPHIEのバンパーケース!
デザイン性もシンプルで、前面のガラスフィルムを貼れば怖いモノなし!

この記事を参考に自分のお気に入りのバンパーを見つけて下さいね。

それでは今回はこの辺で。

以上、『GalaxyS9のおすすめバンパーケースの紹介』でした。

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