【iPhone7/iPhone8】サイズは共通!タイプ別おすすめバンパー16選。

2017年はiPhone誕生10周年の年でした。それに伴い、『iPhone8&iPhoneX』の2つのiPhoneが新作として登場し話題を集めました。

iPhoneXに関してはトレードマークでもあるホームボタンを廃止し、ベゼルレス化。完全フルディスプレイを採用して全く新しいiPhoneとして登場しましたね。

iPhone8はこれまで通りホームボタンは残しつつ、スペックを大幅にパワーアップさせました。

新しさを求めるユーザー慣れ親しんだ使い心地を求めるユーザその双方を満足させる10周年記念となったのではないでしょうか。

shunPは新しいモノ好きなのでiPhoneXを購入し、バンパーケース等のアクセサリーについてのレビュー記事もいくつか書きました。

さて、前置きはこのくらいにしておいて本題です。

今回はiPhone8を購入していた場合はどんなバンパーケースを選んでいたかな?というテーマでバンパーケースをいくつかピックアップしてみました。

因みに、iPhone8のサイズはiPhone7と比較して0.1~2㎜程度の違いしかありません。iPhone7のケースでも装着可能となっています。

と言う訳なので、iPhone7をこのタイミングで割安で購入した方なんかも今回に記事を参考にバンパーケースを選んで頂ければ幸いです。

それではどうぞ。

1.高級バンパー

まずは高級志向なあなたにオススメなバンパーのご紹介です。

Deff(ディーフ)チタンバンパー

参考価格:20,000円(税込)
カラー:『チタン』

これはマジでやばい奴です(笑)

通常バンパーってアルミ製のモノが主流ですが、こちらのバンパーはチタン製となります。超高級バンパーです。

だってバンパーに2万だよ!高すぎやば過ぎでしょ!(>_<)メチャホシィ

左がチタン。右がアルミです。ちょっと色合いが違いますね。チタンの方は黒みがかったシルバーですね

うーん。すっげー上品!(*”ω”*)

取り外しは特殊な工具が不要でいつでも外せる構造になっています。ボタンをカチッとするみたいですね。

バンパーは少しだけ本体より飛び出ているので、普通に机に置いても本体には干渉しないようになっています。

お値段相応な上品なバンパーでありながら、こういった細かい所まで考えられて作られているのは流石と言わざるおえませんね(^_^;)

バンパーマニアとしてはいつかは購入してみたいバンパーでありますね!

Deff(ディーフ)アルミバンパー

参考価格:7,980円(税込)
カラー:『ゴールド/シルバー』、『シルバー/シルバー』、『スペースグレー/シルバー』、『ローズゴールド/シルバー』、『ブラック/ブラック』、『レッド/レッド』

先ほどのチタン製とは半分以下の値段ですがそれでもやっぱり高いですね(^_^;)

バンパーと言えばこのブランド『Deff』のアルミバンパーです。shunPもiPhone5/6の時に購入し使っていました。

アルミの削り出しなのでかなりの高級感がありますよ。また手になじむ形状もDeffのバンパーの特徴ですね。

予算に余裕がある方は是非試してみて下さい。絶対に満足する品であることは確かなので!

GILD desigh ソリッドバンパー

参考価格:10,800円(税込)
カラー:『グレー』、『シャンパンゴールド』、『シルバー』、『ブラック』、『ブルー』、『ポリッシュ』、『ポリッシュブラック』、『マットレッド』、『レッド』

こちらはお値段なんと1万円オーバーの高級バンパーです(゜_゜)

チタンと比べると安く感じますが、こちらも十分高いです(笑)

こちらはなんでも1枚のジェラルミンの板から丁寧に削り出して作っており、パーツのネジなんかも全て日本製だそうです。

ここまでこだわっているのなら納得の値段設定ですね!

2万円は出せないけどこれなら…って方!是非購入してみてはいかがでしょうか!?ヾ(≧▽≦)ノ

2.シンプルバンパー

はい、次はiPhoneのデザインを損ねない程度のシンプルなバンパーケースです。ここからは値段は落ち着くのでご安心ください(^_^;)

TUNEWEAR(チューンウェア) アルミバンパー

参考価格:3,072円(税込)
カラー:『ゴールド/ホワイト』、『シルバー/ホワイト』、『ジェットブラック/ブラック』、『ブラック/ブラック』、『ローズゴールド/ホワイト』

スタイリッシュで一見何も付けていない様にすら見えるバンパーです。

以下、Amazonの商品説明の抜粋です。

[製品の主な特徴] 1. 耐衝撃性に優れたアルミニウムとTPUの二重構造
耐久性に優れたアルミニウム素材と耐衝撃性に優れたTPU素材が一体化した、スタイリッシュなiPhone用メタルバンパーケースです。アルミニウムフレームには美しいダイヤモンドカットが施されています。

2. ネジや工具不要で取付可能
バンパーフレームの一部に柔軟性を持たせる特殊構造を採用しているので、ネジや工具は不要で通常のスナップケースと同様にワンステップで装着することができます。また、取り外しも簡単に行えます。

3. 操作性能を向上させる設計
本ケースを装着している状態で音量調節ボタンやサウンドオン/オフボタン、ホームボタン、電源ボタン、Lightningコネクタなどすべてのボタンや機能にアクセス可能です。音量調節ボタンと電源ボタン部分には、フレームと同じ素材のアルミニウム製パススルーボタンが採用されているので、ボタン部分をカバーしつつ、iPhoneの操作性をより向上させるように設計されています。

4. iPhoneのカメラレンズを保護する設計
iPhoneのカメラレンズは僅かに突出しているので、通常平置きしたときには机などに接触しています。本ケースはレンズ上部のTPUフレームに厚みを持たせてクッションの役割を持たせることで、直接レンズが接触しないような設計を採用しました。

5. 高級感のある5色展開
本製品は、iPhone本体との相性が良いブラック/ブラック、シルバー/ホワイト、ゴールド/ホワイト、ローズゴールド/ホワイト、そしてジェットブラック/ブラックの5色からお選びいただけます。

特徴をまとめると

・アルミとTPUの二重構造
・工具不要で取付可能
・ボタン類もアルミを使用
・カメラの干渉対策済み
・5色のカラー展開

と言ったところでしょうか。値段もそこまで高くないので十分満足できるバンパーと思います!(^^)!

TORRAS アルミバンパー

参考価格:1,560円(税込)
カラー:『ゴールド』、『シルバー』、『ブラック』、『光沢ブラック』、『レッド』

こちらはお値段がそんなに高くなくオススメです。

特徴としては、シリコン素材を一部使用していることによって、衝撃吸収に優れ、工具も不要で取付できます。

また、レンズから0.5mm高く設計してあるので、そのまま机に置いてもカメラに干渉しないようになっています。

取りあえず、安いモノでバンパーを試してみたいなって方にオススメしたいバンパーですね。

CASE ThinEdgeバンパー

参考価格:1,836円(税込)
カラー:『ブラック』、『シルバー』

こちらは全体的に丸みを帯びた形状で、優しい感じのするバンパーですね。

以下Amazonの商品説明です。

世界最薄1mmのハードバンパー
ThinEdge frame caseは、現行世界最薄1mmのハードバンパーケースです。iPhoneのスタイリッシュさを損なわない薄さが、ケースを付けていることを感じさせない抜群のグリップ感を実現。

エッジコネクタによりバンパーが完璧にiPhoneにフィット
エッジコネクタで接合することにより、バンパーをiPhoneに完璧にフィットさせます。従来のバンパーにあった、「緩い」「しっくりこない」といった問題を気にすることなく、抜群のフィット感で安心してご利用いただけます。

特殊加工による高機能バンパー
Matteタイプの2種類にはソフトマット加工が施されており、アンチスリップ加工も施されているため、手を滑らせたり机から落とすリスクが軽減されます。

製品仕様
●形状記憶フレームにも使われている非常に軽い素材のTR90を使用
●エッジコネクタは各製品ごとに2色付属
●ケースをつけたままですべてのボタンとコネクタにアクセスが可能
●ストラップホール付きでストラップの装着が可能になります
●当製品はiPhone 7用とiPhone 8用がございますので、ご注意ください。

特徴としては現行最薄級1mmのハードバンパーケースだそうです。

iPhoneのスタイリッシュさを損なわない薄さが、ケースを付けていることを感じさせない抜群のグリップ感を実現とのこと。

3.ちょいゴツ系バンパー

次はちょっぴりゴツめなバンパーです。少しだけ主張したいなって方にオススメです!(^^)!

SWORD PRO+2

参考価格:3,980円(税込)
カラー:『シルバー』、『ジェットブラック』、『ブルー』、『レッド』、『ゴールド』、『ローズゴールド』

シンプルタイプに比べて少しだけ角ばっているこちらのバンパー。

ボタン回りもしっかりした作りで好印象ですね。取り付け方法としては、

上部からカポっとはめてドライバーで締めるタイプです。

工具が必要なので外したい時は注意が必要です。

M&Y アルミバンパー

参考価格:2,280円(税込)
カラー:『シルバー/ブルー』、『ブラック/パープル』、『ブラック/レッド』

こちらはSWORDと似ていますが、若干作りが違います。

上部と下部それぞれをネジで止めるタイプとなります。

本体下部のライトニングケーブルを挿す側がくり抜かれているのもSWORDとは違いますね。

値段的にも若干安いので、値段を気にする方はこちらがオススメです、

4.ゴツい系アルミバンパー

次はいかつい感じが好きな方にオススメのバンパーです。

LUPHIE アルミバンパー

参考価格:1,830円(税込)
カラー:『グレー』、『シャンパンゴールド』、『ローズゴールド』、『ブラック/レッド』、『ブラック/パープル』

こちらはDeffのようにサイド部分が凹凸デザインとなっており、手になじむ感じに仕上がっています。

スピーカー部分は正面側に穴が設けられているのも特徴です。値段も2,000円以下と手ごろなのも高評価ですね。

格安アルミバンパー

参考価格:980円(税込)
カラー:『グレー』、『シルバー』、『ゴールド』、『ブラック』、『レッド』、『ローズゴールド』

こちらはとにかく安いバンパーが欲しいって方にオススメです。お値段なんと1,000円以下です!

見た目的にはLUPHEIとさほど変わらないように見えます。

ボタン回りもしっかりしているのでバンパーとして、最低限のレベルは確保していると思います。

5.樹脂製(PC素材等)バンパー

次はアルミではなくTPUやPCといったプラスチック製(樹脂)のバンパーケースです。

エレコムバンパー

参考価格:800~1,500円(税込)
カラー:『ブラック』、『ブルー』、『レッド』

エレコムと言えばスマホやPC関係でお馴染みのメーカーですね。

少し安っぽい印象ではありますが、作りはしっかりしていると思います。

それと、なぜか『ブルー』のカラーだけがかなり安く購入できるので気になる方はチェックしてみて下さいね(^^♪

WOEXET ストラップ付バンパー

参考価格:1,480円(税込)
カラー:『ブラック』、『ホワイト』、『ピンク/ホワイト』、『オレンジ/ブラック』

こちらはストラップが付属しており、バンパーは落とすのが心配だなって方にオススメです。

机に置いた時のバンパーとの干渉もないので、安心して使用できます。

楽天の場合はこちらをチェックしてください。

参考価格:1,878円(税込)
カラー:『ホワイト/ピンク』、『ピンク/パープル』、『ホワイト/ホワイト』、『ホワイト/ブラック』、『ブラック/ローズ』、『ブラック/ブラック』、『ブラック/グリーン』、『グリーン/ブルー』

6.背面保護プレート付きバンパー

次はバックパネルも保護できるタイプのバンパーです。iPhone8からは背面もガラスになったので、iPhone8でバンパーを購入しようと考えている方はこちらの商品を選ぶことをオススメ!

と言うよりiPhone8で背面を保護せずにバンパーを使うのはかーなーり危険です!絶対に背面用のガラスフィルムを貼ってくださいね

2重構造でカッコイイバンパー

参考価格:1,840円(税込)
カラー:『赤赤/赤パネル』、『赤赤/透明パネル』、『黒赤/赤パネル』、『黒赤/透明パネル』、『黒黒/透明パネル』
※楽天はカラーがより豊富です

こちらは背面のガラスプレートをバンパーでしっかりと挟み込むタイプのバンパーケースになります。

取付には工具が必要なので注意が必要です。ストラップホールの穴も付いているので何かアクセサリーをつけたい方にも安心ですね。

工具不要で取付OKタイプ

参考価格:2,570(円)
カラー:『ローズゴールド』、『ゴールド』、『ブラック』、『レッド』

そしてこちらはネジを使用しないタイプとなります。取付はスイッチが上部にあって、正面と背面でパカっとセパレートできます。

いつでも取り外しできるので、埃などが背面に入り込んだときは直ぐに取り除くことが出来るのが良いなと使ってみて思いました(^_^;)

因みに、shunPはこれのiPhoneXバージョンを使用しています。こちらの記事でレビューしているので、気になる方はどうぞ(^o^)丿

PC+アルミバンパー

参考価格:2,480円(税込)
カラー『ブラック/ゴールド』、『ブラック/シルバー』、『ブラック/パープル』、『ブラック/ブラック』、『ブラック/レッド』

こちらは上部と下部がアルミ製のバンパーケースです。

アルミ部分の選べるカラーがアクセントになって良い感じですね。

こちらは『レッド』ですが、ジェットブラックとの相性はかなり良さそうですよ(^^♪

超薄型タイプ

参考価格:3,000円(税込)
カラー:『ゴールド』、『ブラック』、『ブルー』、『レッド』
※楽天はバックパネルがブラック

こちらは薄型に特化したタイプです。

カメラ部分は+0.2mm設けてあり干渉しないようです。

取付方法は背面のプレートを乗せてから、バンパーを上部からスライドさせて装着しネジで締めあげるみたいです。

薄さにとことんこだわる方はこれで決まりでしょう。

7.まとめ

それではまとめです。今回はご紹介したバンパーは

高級バンパー
シンプルバンパー
ちょいゴツ系バンパー
ゴツイ系バンパー
樹脂製(PC素材等)バンパー
背面保護プレート付きバンパー

6タイプ全16のバンパーをご紹介しました

バンパーと一口に言ってもこれだけ多くのバンパーがあるのだなぁと自分でまとめていて感心しました(笑)

やっぱりshunP的にはDeffのチタンバンパーが気になってしょうがないですね(*’ω’*)

あれが買えるだけの経済的余裕が欲しぃ…( ;∀;)

バンパーってiPhone自体のデザインを損ねることなく保護できるのが一番の良いところだと思っています。

ただ、背面をガラスフィルムなどで保護する必要があるのでその分お金がかかるのがネックですが(^_^;)

また、iPhone8の場合は背面がガラスなので必ず背面の対策をする事をオススメします。と言うより絶対にしてください!

背面も正面と同様の修理代金が掛るので注意してくださいね(`・ω・´)

最後に、バンパー選びに迷ったら自分の一番気に入ったデザインを直感で選んでみましょう

価格にはそれぞれ高い安いありますが、毎日使うモノへの投資と考えればそんなに変わらないと思います。高級バンパーは別ですが(^_^;)

なので、やっぱり自分がコレっ!と思ったものを選ぶのが一番と思います。

お気に入りのバンパーを今回の記事を参考に見つけて貰えれば嬉しく思います!(^^)!

それでは以上、『iPhone7/8のバンパーケースまとめ16選』でした。

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