【iPhone7/8/SE2】サイズは共通!タイプ別おすすめバンパー16選

iPhone7/8/SE2のおすすめバンパーケース

今回はiPhone7/8/SE2用のバンパーケースいくつかピックアップしてみました。

サイズはiPhone7基準で0.1~2㎜程度の違いなので、共通して装着可能となります。

iPhoneSE2でもiPhone7/8のケースが使えるくまね。

くまさん

shunP

そうそう。そーいう事!

ここがポイント!

iPhoneSE2を購入した方も今回の記事を参考にバンパーケースを選んで頂ければ幸いです。

高級バンパー

shunP

まずは「高級志向なあなたにオススメなバンパー」です。

Deff(ディーフ)チタンバンパー 生産終了

注意
現在は生産終了しているようです。

通常バンパーってアルミ製のモノが主流ですが、こちらのバンパーはチタン製の超高級バンパーです。

shunP

だってバンパーに2万だよ!高すぎやば過ぎでしょ!

Deff(ディーフ)チタンバンパー

左がチタン。右がアルミです。ちょっと色合いが違いますね。チタンの方は黒みがかったシルバーですね。

Deff(ディーフ)チタンバンパー

shunP

うーん。すっげー上品!(*”ω”*)

Deff(ディーフ)チタンバンパー

取り外しは特殊な工具が不要でいつでも外せる構造になっています。ボタンをカチッとするみたいですね。

Deff(ディーフ)チタンバンパー

バンパーは少しだけ本体より飛び出ているので、普通に机に置いても本体には干渉しないようになっています。

お値段相応な上品なバンパーでありながら、こういった細かい所まで考えられて作られているのは流石と言わざるおえませんね(^_^;)

shunP

バンパーマニアとしてはいつかは購入してみたいバンパーであります!
注意
現在は生産終了しているようです。

Deff(ディーフ):アルミバンパー 参考価格:¥8,148

先ほどのチタン製とは半分以下の値段ですがそれでもやっぱり高いですね(^_^;)

shunP

バンパーと言えばこのブランド『Deff』のアルミバンパーです。shunPもiPhone5/6の時に購入し使っていました。

shunPも使用歴あり!

Deffのアルミバンパー

アルミの削り出しなのでかなりの高級感があります。また手になじむ形状もDeffのバンパーの特徴ですね。

予算に余裕がある方は是非試してみて下さい。絶対に満足する品であることは確かです!

Gild Design(ギルドデザイン):ソリッドバンパー 参考価格:¥9,720

ギルドデザインのソリッドバンパー

こちらはお値段なんと約1万円の高級バンパーです(゜_゜)

チタンと比べると安く感じますが、こちらも十分高いです(笑)

一枚のジェラルミンの板から

一品一品、丁寧に削り出して作っており、パーツのネジなんかも全て日本製です。

ギルドデザインのソリッドバンパー

ここまでこだわっているのなら納得の値段設定ですね!

「2万円は出せないけどこれなら…」って方!

是非購入してみてはいかがでしょうか!?
ヾ(≧▽≦)ノ

shunP

遂にiPhone12で購入しました!気になる方は是非レビューをチェックしてね。

あわせて読みたい

念願だったギルドデザインのバンパーを遂に購入!【装着レビュー】

シンプルバンパー

shunP

次は「iPhoneのデザインを損ねない程度のシンプルなバンパー」です。ここからは値段は落ち着くのでご安心ください(^_^;)

TUNEWEAR:アルミバンパー 参考価格:¥980

TUNEWEARのアルミバンパー

スタイリッシュで一見何も付けていない様にすら見えるバンパーです。

値段も安く十分満足できるバンパーと思います!(^^)!

ワンポイント
  • アルミとTPUの二重構造
  • 工具不要で取付可能
  • ボタン類もアルミを使用
  • カメラの干渉対策済み
  • 5色のカラー展開

ESR:アルミバンパー 参考価格:¥1,499

ESRのアルミバンパー

シンプルなデザインが特徴的でiPhoneのデザインをそのまま楽しみたい方にオススメのバンパーです。

shunP

shunPもこれの11Pro用を使用してるよ!

工具不要でいつでも脱着でき、装着後のサイズもiPhoneが一回り大きくなる程度なので持ちにくさなども全く気になりません。

値段もそれ程高くなく、品質も申し分ないのでコスパは最強に良いと思います。

ワンポイント
  • アルミとソフトTPUの二重構造のフレーム。
  • シンプルデザインなのでiPhoneのデザインを損なわない。
  • カラーはグレーシルバー

imikoko:アルミバンパー 参考価格:¥1,399

imikokoのアルミバンパー

こちらはESRとほぼ同等のバンパーです。

ライトニングケーブル挿入部の形状が少し違うくらいで、値段も少しだけ安いです。

色もこちらは5色あるので、好みによってはこちらを選んでください。

ワンポイント
  • アルミとソフトTPUの二重構造のフレーム。
  • シンプルデザインなのでiPhoneのデザインを損なわない。
  • カラーはブラック、シルバーレッドゴールドローズゴールド
注意
アマゾンレビューを見る限りあまり質が良くないようです…。

ちょいゴツ系バンパー

shunP

次はちょっぴりゴツめなバンパーです。少しだけ主張したいなって方にオススメです!(^^)!

SWORD(ソード):アルミバンパー PRO+2 参考価格:¥3,980

SWORDのアルミバンパー

シンプルタイプに比べて少しだけ角ばっているバンパーです。ボタン回りもしっかりした作りで好印象。

取り付け方法

SWORDのアルミバンパー

上部からカポっとはめてドライバーで締めるタイプです。

工具が必要なので外したい時は注意が必要です。

ワンポイント
  • SWORD定番のバンパー。
  • 程よく角ばったデザインが丁度いいホールド感。
  • カラーはブラック、シルバーゴールドレッド

LUPHIE:アルミバンパー 参考価格:¥2,000

LUPHIEのアルミバンパー

紫のラインが目を引くカッコイイデザインのバンパーです。

shunP

LUPHIEでもう少しゴツいバンパーもあるので、気になる方はそちらとも比較してみて下さい。
ワンポイント
  • SWORD同様に角ばったデザインが丁度いいホールド感。
  • タイプ違いでもう少しゴツい系バンパーがある。
  • カラーはパープルのみ。

ゴツい系アルミバンパー

shunP

次はいかつい感じが好きな方にオススメのバンパーです。

LUPHIE:アルミバンパー 参考価格:¥1,880

LUPHIEのアルミバンパー

一見するとDeffのバンパーと間違えてしまいそうなバンパーです。

shunP

デザインがホント似てますよね。

shunPもiPhone7の時に愛用していました

ブラック+レッド』のデザインがカッコイイなと思い購入しました!

バンパー形状も持ちやすさを考えられており、使い勝手は良かったです。

ただ、品質面はアマゾンレビューを見る限りではあまり良くない印象です。

shunP

shunP的には全然問題なく使えてましたし、値段的にもそんな高くないので文句はありませんでした。
ワンポイント
  • 角ばったデザイン&シャープエッジが特徴的なデザイン。
  • バンパー中央部のくぼみがホールド感をUP!
  • カラーはグレーゴールドローズゴールド、ブラック+レッド、ブラック+パープル

樹脂製(PC素材等)バンパー

shunP

次はアルミではなくTPUやPCといったプラスチック製(樹脂)のバンパーケースです。

エレコム:ハイブリッドバンパー 参考価格:¥1,400

エレコムのハイブリッドバンパー

安心の信頼のエレコムのバンパーです。
エレコムと言えばスマホやPC関係でお馴染みのメーカーですね。

少し安っぽい印象ではありますが、作りはしっかりしています。

PC素材のバンパーはやっぱり電波干渉が一切ないので安心して使用できますね。

クリアバンパーを選べば本当にシンプルなので何もつけていないかの様な感じがしますね。

ただ、使い込んでいる内に黄ばんでくるのがPC素材の欠点です。

長期間の使用も出来なくはないですが、定期的に取り替える事も視野に入れておいてください。

ワンポイント
  • ポリカとTPUの二層構造。
  • 四隅に凸型のリブがあるのでカメラ干渉なし。
  • カラーはブラック、クリア

エレコム:衝撃吸収バンパー 参考価格:¥2,980

エレコムの衝撃吸収バンパー

かなりガッチリしたデザインが特徴的なバンパーです。

その見た目の通り耐衝撃性はピカイチなんだとか!

shunP

ストラップを付けることで更に持ちやすさが向上し抜群のパフォーマンス発揮します。
ワンポイント
  • 強靱なPCフレームを柔軟なTPUで包み込みiPhoneを保護。
  • 凸型に設計されたベゼルが液晶画面の傷やダメージを防ぐ。
  • サイドグリップに深い凹凸を設け、手から滑り落ちにくい設計
  • カラーはレッドのみ。

WOEXET:ストラップ付バンパー 参考価格:¥998

WOEXETのストラップ付バンパー

こちらはストラップが付属しておりバンパーは落とすのが心配だなって方にオススメのバンパーです。

shunP

机に置いた時のバンパーとの干渉もないので、安心して使用できます。
ワンポイント
  • 強靱なPCフレームを柔軟なTPUで包み込みiPhoneを保護。
  • 凸型に設計されたベゼルが液晶画面の傷やダメージを防ぐ。
  • サイドグリップに深い凹凸を設け、手から滑り落ちにくい設計
  • カラーはレッドのみ。

背面保護プレート付きバンパー

shunP

次はバックパネルも保護できるタイプのバンパーです。

オカ工房:アルミバンパーケース 参考価格:¥2,000

オカ工房のアルミバンパーケース

パッと見だと普通にバンパーだけに見えませんか?加工の質も良いと評判です。

ただ、ライトニングケーブルの差し込み口が小さく変換コネクタなどの頭の大きいモノが使用できない様なので注意してください。

バンパーの構造

オカ工房のアルミバンパーケース

背面プレートをガッチリと挟み込むタイプのバンパーケースになります。

取付には工具が必要なので注意が必要です。

ストラップホールの穴も付いているので何かアクセサリーをつけたい方にも安心ですね。

shunP

赤いラインが目を引くデザインがカッコイイね!
ワンポイント
  • アルミバンパーとポリカの組み合わせ。
  • 装着したままワイヤレス充電もOK。
  • カラーはレッドシルバー

LOOF:アルミバンパーケース 参考価格:¥2,570

LOOFのアルミバンパーケース

そしてこちらはネジを使用しないタイプのバンパーとなります。

shunP

取付スイッチが上部にあって、正面と背面でパカっとセパレートできます。

バンパーの構造

LOOFのアルミバンパーケース

いつでも取り外しできるので、埃などが背面に入り込んだときは直ぐに取り除くことが出来るのが良いなと使ってみて思いました(^_^;)

shunP

shunPはこれのiPhoneXバージョンを使用しています。

あわせて読みたい

iPhoneX/XSのガラスフィルムとバンパーケース 【iPhoneXとアクセサリー】shunPが選んだ最強装備のご紹介!

LAYJOY:アルミバンパー 参考価格:¥1,104

LAYJOYのアルミバンパー

9H硬度強化ガラス + PCハードプレート+ TPUソフトバンパーのハイブリッド三層構造で、スマホを全面保護。

バックフレームは高さ0.2mmに設計されているため、ガラスを傷つけたりカメラを傷つけたりしません。

shunP

そのまま机上に置いてOKです。

Uovon:アルミバンパー 参考価格:¥2,499

Uovonのアルミバンパー

こちらは薄型に特化したタイプのバンパーです。

カメラ周りのこだわり

Uovon:アルミバンパー

カメラ部分は+0.2mm設けてあり干渉しないようです。

バンパーの取付方法

Uovonのアルミバンパー

背面のプレートを乗せてから、バンパーを上部からスライドさせて装着しネジで締めあげる構造となります。

shunP

薄さにとことんこだわる方はこれで決まり!

まとめ

バンパー選びに迷ったら自分の一番気に入ったデザインを直感で選んでみましょう。

価格にはそれぞれ高い安いありますが、毎日使うモノへの投資と考えればそんなに変わらないと思います。

なので、自分がコレっ!と思ったものを選ぶのが一番と思います。

お気に入りのバンパーを今回の記事を参考に見つけて貰えれば嬉しく思います。

shunP的にはDeffのチタンバンパーが気になってしょうがないですね!

shunP

あれが買えるだけの経済的余裕が欲しぃ…( ;∀;)
死ぬ気で稼ぐくまぁ。

くまさん

バンパーは前面&背面ガラスと併用しよう

バンパーってiPhone自体のデザインを損ねることなく保護できるのが一番の良いところだと思っています。

ただ、iPhone8/SE2の場合は背面がガラスなので必ず背面の対策をする事をオススメします。と言うより絶対にしてください!

落としたら一発で割れてしまうから対策は必須くまね。

くまさん

参考にどうぞ

iPhone11proを擬似裸族化してみた 【iPhone11Pro】前面&背面ガラス+バンパーの組合せが超Good!

バンパーケースを使いたい!でも落とした時が心配…。

スマホなんてものは「絶対に落とさないぞ!」っと気をつけていたところで必ず落としてしまうものです。

常に持ち歩くモノですからね。落としてしまうのは必然でしょう。

ではバンパーケースを使う場合は壊れるのを覚悟して使わないといけないのでしょうか?

最近ではスマホ・タブレットにもネット保険がある

shunP

落としてしまうのは防げないけど、それに備えることはできるよね。

最近ではスマホにも保険がありますよね。モバイル保険と言うネット保険だと、利用料金は月額700円で最大10万円まで補償してくれます。

またこの保険ですが最大の特徴はスマホにプラスしてWi-Fiに接続できる機器であれば2台まで登録可能なんです。

モバイル保険のイメージ
  • 『iPhone12』+『iPad』&『Apple Watch』
  • 『GalaxyS20』+『FireHD10』&『Bluetoothイヤホン』
  • 『Xperia5 II』+『Nintendo Switch』&『デジカメ』
といった感じでスマホ+Wi-Fi機器2台の計3台を破損、水没、盗難から補償してくれます。また、補償となるスマホなどはいつでも変更可能です。機種変して新しいスマホになっても継続して補償してくれます。

shunP

保険に入っておけばバンパーケースでも心置きなく使えるね!

バンパーケースを使う際はネット保険も併せて検討してみては如何でしょうか?

それでは今回はこの辺で。

以上、『iPhone7/8/SEのバンパーケースまとめ16選』でした。

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